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シリコンバッグによる豊胸手術を受ける際の効果とリスク

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豊胸 シリコン

豊胸手術といえばシリコンバッグを入れるというイメージをお持ちの方は多いのではないでしょうか。

シリコンバッグによる豊胸手術は、他の豊胸手術と比べ、2~3カップのサイズアップも可能です。バッグのサイズも小さいものから大きいものまであり、ご自分の希望するお胸の大きさにすることができる手術です。

でも、シリコンバッグによる豊胸がどんな手術なのか分からないという方もいますよね。また、シリコンバッグでの豊胸を検討してはいるけど、ばれやすいのではないか…安全なのか…手術後のことが心配…授乳はできるのか…とお考えの方もいるかもしれません。

今回は、シリコンバッグによる豊胸手術を数多く行ってきた現役美容外科医が、シリコンバッグによる豊胸手術の方法・リスク、手術後の影響について詳しく解説していきます。

目次

1.シリコンバッグ豊胸の効果、柔らかさと持続期間

シリコンバッグは胸を希望の大きさにバストアップできます。1カップから3カップ位までは可能です。それ以上は体格や皮膚の伸びやすさによって1回で行える場合もあれば、2回に分けてシリコンバッグを大きくした方が良い場合もあります。

また、現在用いられているシリコンバッグはずっと入れていても大丈夫だとされています。

シリコンバッグの歴史は古く、一時期は禁止されていた時代もありましたが、2000年頃より、シリコンバッグの膜が破損しても内容物が漏れ出ないコヒーシブシリコンと言うものが登場し、現在に至ります。また、バッグの膜も何層構造にもなり、強くなってきています。

ずっと入れていても大丈夫とは言っても、個人的には5年~10年経てば超音波検査やMRIなどで、シリコンバッグの破損がないかをチェックした方が良いと思います。

コヒーシブシリコンのバッグ自体は、30年も40年も前からあった物ではないので、今後の追跡調査が必要です。

また、日本の調査ではシリコンバッグ豊胸をして、3年目の経過で「不満」と言う回答をした人は約5%でした。

シリコンバッグの触り心地ですが、直接触れば実物の胸よりも少し硬いという印象でしょう。これが体の中に入った時の硬さはまた別物です。

皮膚・皮下組織の薄い人に大きなシリコンバッグを入れるとかなり硬く感じますし、皮膚・皮下組織の十分ある人に小さめのバッグを入れた場合は、ほとんど入っている事が分りません。

豊胸 シリコンバッグ 感触

その他の要因としては被膜拘縮の程度やシリコンバッグを入れる位置によっても変わります。(被膜拘縮や位置については後述)

2.シリコンバッグ豊胸が向いている人

シリコンバッグの特徴は形が変わらない事で確実なバストアップが出来ます。しかし、触り心地はバッグの大きさが大きくなればなるほど触りやすくバレやすくなってしまいます。

シリコンバッグ豊胸は以下のような人に向いていると考えます

  • お胸を確実に希望の大きさにしたい人

その他の豊胸手術では希望の確実に希望の大きさにすることや、大きさを維持する事が困難です。ヒアルロン酸豊胸と言う方法では、1年ほどでヒアルロン酸が溶けてお胸が小さくなってしまいます。脂肪注入豊胸と言う方法は最終的な大きさの調整が出来ない場合があります。

  • 1.5カップ以上のバストアップを1回の手術で希望する人

ヒアルロン酸豊胸や脂肪注入豊胸で1.5カップ以上のバストアップが出来る方はまれです。1回の手術で1.5カップ以上の大きさを維持したい場合はシリコンバッグ豊胸がお勧めです。

  • 脂肪注入を希望したが、やせ型で脂肪が付いていない人

やせ型の人は脂肪が吸引できないので脂肪注入豊胸が出来ません。ヒアルロン酸豊胸は可能です。

脂肪注入豊胸について詳しく知りたい方は「柔らかく自然な豊胸:脂肪注入による豊胸手術の効果とリスク」をお読みください。

ヒアルロン酸豊胸について詳しく知りたい方は「医師が教える!ヒアルロン酸豊胸(プチ豊胸)の効果と注意点」をお読みください。

3.シリコンバッグ豊胸の手術後の痛みや回復期間

3-1.シリコンバッグ豊胸は手術後の痛みが強い

実はシリコンバッグの手術後は結構痛みがあります。バッグを入れる位置(深さ)によっても痛みは違います。

大胸筋といって、男の人で言う胸板を作る筋肉の上に入れる方法(乳腺下法)と大胸筋の下に入れる方法(大胸筋下法)があります。

乳腺下法では強い痛みが2日程、その後も1週間かけて痛みが引いていきます。ですので、お休みは最低3-4日必要で、1週間余裕があれば十分です。

大胸筋下法ではかなり強い痛みが2-3日、強い痛みが4-5日で、1週間~10日かけて痛みが引いていきます。大胸筋下法では、お休みは最低5-6日必要で、できれば1週間お休みが欲しい所です。

痛みどめは、手術を行ったクリニックから処方されますので指示通りに飲んでください。

3-2.内出血が出る

多少の内出血が出ますが、痛みが強いので気にならないと思います。ひどい場合でも2週間で消えていきます。

3-3.胸が硬い状態が続く

手術後はバッグの大きさのために皮膚がパンパンに張っていますので、2-3か月は皮膚が張ったような、硬い感じが続きます。3カ月も経てば、皮膚の張りも落ち着き状態が安定します。

3-4.抜糸やドレーン抜去(手術中に入れた管を抜く)が必要

通常抜糸は1週間目で行います。また、ドレーンといって、体の中に溜まる血液や体液を外に出す管を手術後数日入れることがあります。これも抜去が必要ですが、抜く作業はちょっと痛いくらいですぐ終わります。

3-5.傷が残る

シリコンバッグ豊胸の傷は大体4㎝前後です。日本では腋に傷を作る事が多く、半年~1年ほどかけて目立ちにくくなります。

腋ですので、水着やノースリーブでなければ見えません。

最近、ケラーファンネルと言うアイテムが出現し、シリコンバッグ手術時のスタンダードとなりつつあります。ケラーファンネルはホイップクリームを絞り出すような道具で、小さい傷から大きいシリコンバッグを入れる時に、傷口に負担がかからないようにできます。

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出典:Keller medical Inc.

4.シリコンバッグ豊胸の影響

現在用いられているシリコンバッグは安全性が高く問題なく使用できます。(合併症やトラブルがゼロと言う意味ではありません)

その証拠に、乳がんで乳房切除後の患者に使用するために一部の型のシリコンバッグは日本の厚労省でも承認が取れています。

しかし、中には以下のような影響が気になる方もいるでしょう。

4-1.授乳には影響しない

現在、シリコンバッグは授乳には影響しないと考えられています。乳腺で作られた乳汁が乳首から出てきますが、乳腺で乳汁を作れと言う命令は血液に乗ってホルモンがやってきます。ですので、乳腺の後ろにシリコンバッグがあっても関係ないのです。

4-2.乳がんとは関係ない

乳がんとも関係ありません。しかし、シリコンバッグとは関係なく乳がんが発生するリスクは誰にでもありますので、乳がん検診はきちんと受ける必要があり、検診の際はシリコンバッグが入っている事を申し出る必要があります。(脂肪注入豊胸やヒアルロン酸豊胸でも申し出る必要があります)

また、リンパ腫との関係性を疑われていた時期もありましたが、これも否定されています。

4-3.レントゲンには写る場合もある

シリコンバッグがレントゲンには写るかどうかは、レントゲン撮影の条件にもよります。大抵は写っても乳腺の様に見えますが、検診の際にはシリコンバッグが入っている事を申し出るべきでしょう。被膜が硬くなって石灰化と言う現象がひどく起こればレントゲンにも写るようになりえます。(被膜の説明は4章)

4-4.マンモグラフィーは受けない方がいい

豊胸バッグが入っていてもマンモグラフィーが大丈夫と言う方もいるようですが、破損しないように安全のためマンモグラフィーは受けずに超音波検査で代用した方が良いです。

5.シリコンバッグ豊胸のトラブル

シリコンバッグの歴史は長く、いろいろな失敗例やトラブルが報告されています。

5-1.バッグが硬くなることがある(被膜拘縮)

シリコンバッグは異物ですので体の中に入ると、身体が作った薄い膜でおおわれます。この膜を被膜と言います。

被膜が薄いうちは触っても分りません。しかし、これが硬く分厚くなってくる事があります。これを被膜拘縮と言います。被膜拘縮が起こると、触ると硬い状態や見た目にもシリコンバッグが変形してくるなど不都合なことが起こります。

被膜拘縮の割合は報告によりまちまちですが、だいたいは数%の確率で、手術後1年以内に多く発生します。

日本の報告では手術後6か月~3年の観察で1.6%だと報告があります。

予防策として手術後に拘縮予防の内服を続けます。

豊胸 失敗

対処法:一度起こってしまった被膜拘縮は元には戻りません、シリコンバッグを抜くか入れ替える必要があります。

また、最近は脂肪注入豊胸の広がりから、シリコンバッグを抜いて脂肪で置き換える手術もよく行われます。

5-2.シリコンバッグが波を打ったような触り心地になる

下の写真のように、波状変形やリップリングと呼ばれます。被膜拘縮とも似ていますが、触った感じが硬くなると言うよりもカタカタと波打つような状況です。頻度は1%以下です。

対処法:基本的にはシリコンバッグの入れ替えや抜去が必要です。軽度の場合は脂肪注入を行う事で改善されます。

リップリング

出典:ralphcolpittsmd

5-3.シリコンバッグの破損はめったにない

破損する事はめったにありません。日本の報告では587乳房中2例で手術後3年目に破損が発見されたと報告があります。3年目の経過で、来院がなく追跡できてない人もいるので実際の頻度はもっと下がると思われます。

対処法:破損が確認できるようであれば抜去が必要です。

5-4.シリコンバッグの位置がずれることがある

1%程度の確率で位置が変わって来る場合があります。これは、バッグの重さで下がってきたり、筋肉の動きで上に上がって来ることがあります。

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出典:BreastImplantsUSA

対処法:この状態も外から出来ることはないので再手術が必要になります。

5-5.皮膚の感覚が鈍くなる、痛みが残る

1%以下ですが、皮膚の感覚の異常や微妙な痛みが残る場合があるます。

対処法:お薬で対応する場合が多いです。ビタミン剤や痛み止めを処方して様子を見ます。

5-6.体液や血液がシリコンバッグの周りに溜まることがある

血腫(血液が溜まる)や漿液種(体液が溜まる)と呼ばれます。頻度は1%程度で、手術後10日以内に見られるものがほとんどです。

お胸に水が溜まっているような感覚(ヨーヨーの様にちゃぽちゃぽする感じ)があれば一度受診して診察してもらいましょう。

対処法:注射器で吸い出すことで改善させます。

5-7.石灰化が起こる

胸の手術を行うと、胸に石灰化と言って、カルシウムが集まったものが出来ます。シリコンバッグ豊胸の場合、被膜に一致して石灰化が起こります。被膜が硬くて問題になる事がありますが、石灰化が問題になる事はシリコンバッグの場合はまずありません。

5-8.ごくまれにシリコンバッグが出てくることがある

非常に稀ですが、シリコンバッグが出てくる事がります。

対処法:シリコンバッグを除去して傷を縫う必要があります。

6.シリコンバッグ豊胸の失敗

6-1.段差が出来る、2段胸になる事がある

特には大胸筋下法で起こる事があります。手術手技の問題や医師の手術適応の判断に問題があります。もともとの胸のアンダーバストが残り、新しいアンダーバストの上に段差が出来ます。

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出典:implantinfo

対処法:軽度であれば脂肪注入法で改善しますが、大胸筋下法を乳腺下法に変更する入れ替え手術を行う方法や、傷の位置を乳房下縁(アンダーバストの部分)に作り段差を修正する手術を行う必要があります。

6-2.左右差が出ることがある

胸の大きさや形はもともと左右差があります。軽微なものは気になりませんが、差が大きくなると見た目に変です。手術中に作る、シリコンバッグを入れるスペースが左右で違うと、手術後に左右差となって現れます。

対処法:再手術で対応する必要があります。

6-3.胸がくっついてしまう

右の胸のスペースと左の胸のスペースがつながってしまう事で起こります。胸の中央が浮いて奇妙な見え方をします。

シリコン 失敗

出典:BreastImplantsUSA

対処法:手術直後で軽度なものは圧迫のみでよくなりますが、ひどいものは手術をして縫い閉じる必要があります。

7.シリコンバッグ豊胸の種類と手術の種類

シリコンバッグ自体にも種類があり、手術方法にも種類があります。

7-1.シリコンバッグの種類

色々な分類がありますが、大きくは形の違いとシリコンを覆う膜の性質の違いです。

7-1-1.シリコンバッグの形の違い

ラウンドタイプと言う丸い形のシリコンバッグとアナトミカルタイプと言う涙型をしたタイプがあります。

アナトミカルタイプ(涙型)の方が本来の胸の形状に近く形はいいかも知れませんが、その形を維持するために硬めのシリコンを使い必要があり、柔らかさを実現できません。現在美容目的の豊胸手術には75%がラウンドタイプのものが使用されています。

7-1-2.シリコンバッグを覆う膜の性質の違い

膜がツルツルのスムースタイプとザラザラしているテクスチャードタイプの2つがあります。テクスチャードタイプのものがやや多く使用されています(日本の集計ではテクスチャード61%、スムース31%)。

この二つの違いは拘縮の違いです。

スムースタイプのシリコンバッグの特徴は手術後にマッサージが必要ですが、非常に柔らかい胸を作る事ができます。もし、柔らかい胸が出来なかった場合は逆にかなり拘縮がきつくなります。

テクスチャードタイプのシリコンバッグの特徴はマッサージが必要なく、軽度の被膜をわざと作らせる構造になっています。その代わり、ひどい拘縮は起きにくいようになっています。

この二つの構造の違いは一長一短で、ドクターによっても好みが分かれますし、マッサージの有無や方法もドクターによって違いがあります。手術前に担当のドクターと相談し、決めるのが良いでしょう。

7-2.手術の方法の違い

シリコンバッグを入れる位置の違いとどこの皮膚を切って入れるかによって違いがあります。

7-2-1.シリコンバッグを入れる位置

バッグを入れる位置の違いによって乳腺下法と大胸筋下法があります。乳腺下法の特殊な方法として筋膜下法があります。

乳腺下法は乳腺の下、大胸筋の上にシリコンバッグを入れる方法で、大胸筋下法は大胸筋の下へ入れる方法です。筋膜下法は筋膜の下で、大胸筋の上にシリコンバッグを入れる方法です。

本来の乳腺組織のすぐ下にシリコンバッグが入る方が自然に見えますが、皮膚・皮下組織の薄い人が乳腺下法でシリコンバッグ豊胸を行うとバッグがあからさまに浮き出たように見えます。そのような場合には大胸筋下法が好ましいのです。ただし、大胸筋下法では筋肉の動きに一致してシリコンバッグが動くのが見える事があります。

バッグ 位置乳腺下筋下

乳腺でない部分の胸をつまんで2㎝以上の厚みがあれば乳腺下法で手術しても問題ないでしょう。(これも医師によって色々な見解の違いがあります)

日本人の場合、痩せている人や皮下組織の薄い人が豊胸手術を受ける事が多く、大胸筋下法の方が多く66%となっています。乳腺下法27%、筋膜下法7%です。

*筋膜下法

よく大胸筋下法と混同されますが、全く違うもので、乳腺下法に近い手術です。

乳腺下法では大胸筋の上にシリコンバッグを挿入しますが、筋膜下法では、大胸筋を包んで切る薄い膜を剥がしてから大胸筋の上にシリコンバッグを挿入する方法です。Grafと言う人によって発表されました。当初は筋膜でシリコンバッグを包む分硬さが伝わりにくいとされましたが、筋膜は非常に薄いので触り心地は乳腺下法とほとんど変わりません。シリコンバッグと乳腺が直接触れる事を嫌う医師が好んで使用する術式です。

7-2-2.傷を作る位置

以下の3つがあります。

  • 腋(腋窩切開)
  • アンダーバスト(乳房下縁切開)
  • 乳輪(乳輪切開)

ほとんどの場合は腋の傷(4㎝程)から行われます。理由ですが、東洋人は傷が目立ちやすくアンダーバストや乳輪切開では傷が気になる事もあるためです。日本人は特に見える部分に傷が出来る事を嫌います。

日本では95%が腋からの傷で手術が行われます。

残りがアンダーバストで、乳輪はほとんど行われていません。

豊胸バッグ 傷

8.シリコンバッグ豊胸の値段

美容クリニックの値段設定によくあるように安いものから高いものまで様々です。

大手や有名クリニック10施設、20種類のシリコンバッグの値段からまとめました。最安値は226,850円で、最高値は1,200,000円、平均は687,247円でした。麻酔代金や検査代金を含んでいない料金です。

豊胸 シリコン 値段

シリコンバッグ自体の種類で、手術結果の差は現在のところほとんどないと考えます。医師の好みで使用するバッグを選んでいることが多いです。

値段設定が安すぎるクリニックではだいたい、その上に違う種類のバッグを用意しておいて、カウンセリングの際に高い方を勧められますのでご注意ください。

また、何が一番良いとは言えませんが、新しいものが良いものとは限りません。使ってみるとトラブルが多く起こったなんて事もあります。少し古くても実績あるものの方が安心できます。

9.まとめ

シリコンバッグの歴史は長く解説も長くなってしまいましたが、一度行えば長期にわたってシリコンバッグとお付き合いする事になります。少し長いですが、ぜひこの記事を参考にして頂きお手術を決めてください。

出典①形成外科(56)乳房インプラントの合併症と対策

出典②乳房増大術の3つの潮流 南雲吉則:PEPARS(31)P1-10

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